Pairsいちばんの合図マッチングしてすぐLINEなど外部のSNSに移ろうとする。Pairsは、ロマンス詐欺の9割以上がマッチング後すぐ外部のSNSに誘う、という警察庁の発表を挙げて注意している[1]規約の禁止外部の連絡先(メールアドレス・LINE・SNS)を公開する、伝える、求める行為は禁止。外部に誘うメッセージは自動で検知して送信を止めている[2][1]くわしく›(Pairs)
タップルサクラ運営が雇ってなりすまさせる「サクラ」はいない、と公式が答えている[3]2段階の本人確認ステップ1で公的な書類から18歳以上を確かめ、ステップ2で顔写真つきの書類・自撮り・メイン写真を照らし合わせて、なりすましでないかを審査する[4]くわしく›(タップル)
マリッシュ公式が挙げる特徴別のサイト・アプリ・SNSに誘う。本名・住所・勤務先・電話番号・メールアドレス・カード番号・口座などを聞く[5]勧誘カットモデルの募集やスカウトをほのめかす。情報商材やマルチ商法の勧誘、営業や宣伝をする[5]くわしく›(マリッシュ)
Jメール取り締まり行動のデータをもとにしたシステムでの利用の制御と、人の目での見回りで、不正な利用や悪質な業者を取り締まっている[6]年齢確認メッセージをするには、公的な書類による年齢確認が必要[6]くわしく›(Jメール)
東カレデート規約の禁止フルネーム・電話番号・SNSのIDなどを聞き出してアプリの外の連絡手段に移ろうとすること、商用の宣伝、お金のやり取りを目的にした利用は禁止されている[7]くわしく›(東カレデート)
ブライダルネット公式が挙げる特徴本人でなさそうな写真、条件が出来すぎたプロフィール、写真や自己紹介にSNSのアカウント名、不自然な日本語[8]メッセージ本名・勤務先・口座を細かく聞く、マルチ商法や投資を勧める、マッチング直後にサイトの外でのやり取りを求める[8]くわしく›(ブライダルネット)
ハッピーメールぼったくり店への勧誘待ち合わせの場所を特定の所にこだわる、当日や翌日に飲みに行く約束を急ぐ、店を前もって決めない、予定が決まるとすぐ別のSNSに移る[9]詐欺プロフィール画像や自己紹介にSNSのIDが書いてある、日本語が不自然、本名・住所・勤務先・口座などを聞く、暗号資産への投資を勧める、電子マネーでの先払いを求める[9]くわしく›(ハッピーメール)
バチェラーデート審査完全審査制(2段階の審査)で、悪質な会員は見張って強制退会にしている[10]禁止マルチ商法やネットワークビジネスなどの勧誘、お金を介した交際、体の関係が目的の利用は禁止[10]くわしく›(バチェラーデート)
ワクワクメール公式が挙げる型ぼったくり店への勧誘、詐欺、マルチ商法・スカウト、外国人グループによる個人情報集め・ロマンス詐欺の4つ[11]よくある始まり予定が決まるとすぐLINEなど別のSNSに移ろうとする。自己紹介にSNSのIDが書いてある[11]くわしく›(ワクワクメール)
Omiai怪しいプロフィール画像が無断転載に見える、ニックネーム・プロフィール・画像にLINE IDがある、片言の日本語や空欄が多い[12]怪しいやり取りメッセージが片言、会話が成り立たない、すぐLINE IDなどの連絡先を聞いてくる[12]くわしく›(Omiai)
ユーブライド運営の監視24時間365日の監視と自動の検知、公的証明による本人確認、違反報告とブロックがあると公式が書いている[13]規約の禁止LINE@などのビジネスアカウントへの誘導、お金やギフトカードのやり取り、外のSNSへ誘って送金を求める行為は禁止されている[14]くわしく›(ユーブライド)
YYCサクラサクラやメールレディは一切使っておらず、募集もしていないと公式が書いている。YYCとの提携を装ってサクラを募集する業者にも注意を呼びかけている[15]連絡先を急ぐ不自然な日本語で、早い段階で連絡先の交換を求める。「ここでは言えない」「アプリはあまり見ない」と外のサービスに誘う[15]くわしく›(YYC)
PCMAX公式が挙げる特徴知り合ってすぐ個人情報を聞く。もうけ話を持ちかける。知り合いや友達の店に誘う(ぼったくりの店)。別のサイトに誘う[16]プロフィールの特徴プロフィールの条件の欄が空いているところが多い。希望する相手の年齢の幅が広すぎる。会話がかみ合わない[16]くわしく›(PCMAX)
イククル運営の見張り専任のスタッフが人の目で24時間サイトの中を見回り、不正な会員を外している[17]年齢確認年齢確認が済むまでは、自由な文でメールを送れず、会う日時・場所や連絡先の情報も見られない[17]くわしく›(イククル)
ラス恋公式の立場サクラはいないと公式が書いている。投資の話や外部サイトへの誘いをする相手には注意するよう案内している[18]ブロックと通報ブロックでやり取りをすぐ止められ、違反報告で運営が調べて対応する[18]くわしく›(ラス恋)
with悪質ユーザーの言葉マッチングしてすぐLINEやメールに移り、「スマホが壊れたから他のサイトでやり取りしよう」「一緒に投資を始めよう」「一緒にビジネスを始めよう」「投資サイトに送金して」と言う[19]ロマンス詐欺の特徴ニックネームが英数字の羅列、プロフィールにLINE ID、写真が無断転載、片言、すぐ連絡先の交換を持ちかける、会話が成立しない、ビデオ通話を断る、会っていないのに「愛している」[20]くわしく›(with)
イヴイヴ公式の答えサクラ(運営が雇う偽の会員)は一切いない。業者(恋愛以外の目的の人)は、今は0にするのが難しく一部いると公式が答えている[21]対策入会審査で断るほか、通報と運営の見回りで、怪しい人に警告や強制退会をしている。見つけたら問い合わせから知らせる[21]くわしく›(イヴイヴ)
アンジュ運営の監視24時間365日のパトロールとプロフィールの審査をしていると公式が書いている[22]公式が挙げる言動本名や口座を聞く、別のアプリやSNSへ誘う、お金や体の関係をほのめかす、マルチ商法や情報商材を勧める、スカウトやカットモデルの話[22]くわしく›(アンジュ)